異次元?ストーリーを書いてみる

 

今日はちょっとご紹介。

以前からやってみたいなーと閃いていたのですが、

どのようなカタチにするかで温めていました。

本日、そのカタチが降りてきたので募集いたします。

 

『あなたに纏わるストーリーを書きます』

というのをメールでやりまっす。

お届けするストーリーは、あなたのどこかでのストーリー、

「この3次元地球の今のあなた」以外のストーリーです。

チャネリングですので、やってみないとそのボリュームや内容はわかりません。

そこから何かを受け取るのか、物語として楽しんでいただくのかは、あなた次第あなた任せです♡

 

また、お届けしたストーリーを(お申込みの全てではありませんが)私のブログ等に掲載することがあることをご了承ください。

 

 

 

お申込みいただいて1カ月以内にメールでお届け。

1ヵ月以内にお届けできない場合はその時点でご連絡させていただき、継続か一旦キャンセルかをお尋ねいたします。

 

お代はお届け後1週間以内に、任意の金額、お気持ちでお振込みください。

よろしくデス。

 

chichian-333.jimdo.com

 

参考までに。。。。とある私のストーリー。

 

【 そこは 一時的保護の為に用意された場所だった。

自分はどれほど眠っていたのか。

随分と永いときが流れたようだ。

そのままでは彼と云う欠片は、

全体の中から消滅してしまう程のダメージを受ける事が懸念され、

打開策が出るまで凍結されていたのだ。

 そうして長い時間見守られようやく解放された彼は、

かつて幾度となく立った丘のホログラムの中で、

心地よく穏やかな風を感じていた。

彼が居た世界は、あらゆる世界の歪みが集積され、

そこからまたその歪みと混沌が

各世界へと運ばれて行くようなところだった。

つまり、低位、高位クリエーション界の皺寄せが

この中位クリエーション界に押し寄せていたのだ。

勿論、同じ次元においてもその渦中に行くのかどうか選べるのだろうから、

彼が望んだ結果と言えばそうなるのだろう。

しかし物事は、どこであろうとシンプルではあっても単純では無いもののようだ。

その中で彼は、自らも囚われの中へと沈み込み、

最早浮かんで、新しい息吹を取り込むことなどできなくなっていた。

 そんな 存在のなんと多いことだろう。

 しかし、

ともかく、自分はこうして深く暗い水面から顔を出すことができたのだ。

 後は、次に向かう世界を決めて

そこに降り立つだけだ。

それには、もう少し、

失くしていた 自身の鼓動をもう一度深く味わい刻むことに専念しよう。

 相変わらず、

風は優しく頬を撫で彼の心をざわつかせるのだし。

希望という香りを連れて。。。。 】

 

 他には。。。

異次元物語(ノンフィクション)|宇宙船でCheers!!✴︎そらふねかふぇ✴︎

 

 

自分の住むところは自分で選んでいい

 

果たして人は、住む場所を選べるのだ。

 

 

ここにいる自分だけでなく、

様々な時空間に存在する自分の断片を感じながら日々を送ることがほぼ通常であるという状態から、

「ここの自分しか感じられない」という状態になったとき、私は正直パニくった。

 

「え?ここどこ?え?え?え?」

 

いけすから、いきなり小さな金魚鉢に入れられてパクパクしてる金魚みたい。(そしていけすよりももっと広いとこあるし)

息苦しいし、窮屈だし、アタマは鈍くなるし、ココロもあたふたしだす。

今はいけすの方の領域に戻りつつあることが、監禁生活から脱出できたみたいにホッとする。

 

けど、すかさず「注意深く見ていないとすぐに溢れてびちゃびちゃだよ~」という指導も入ったけど。

 

にしてもパ二くったお蔭で、私の奥底の澱を浚いだすことができたのだから、これも予定どーりとかいうヤツのひとつなんだろう。

 

そして改めて思う。

人は住む場所を選べるのだ。

これは、比喩とかではなく、事実として。

私は選ぶ。

違和感なく自然に、本来の場所で生きていこう。て。

 

 

 

 

 

ズレたらズレたなりからでもやっていって戻す、とか。

希少なありがたい読者の皆様、

 個人的言語での個人的記録なんで、あまり真に受けないで、てきとーくらいで読んでください。

 

 

もうここでする事は無くなった、

という感覚しかやってこなくて途方に暮れるを通り越して、自分の命を持て余す日々。

 

当然意識は下がっているから、精密なキャッチはできないし、リカバリーもできない、てかしない。

 

そんな中でも、ナントカカントか、プロや友人の手を借りて、内面のお片づけを地道にやっていく。

というのは続ける。

けどそれはそれとして、やっぱり悶々とする。

 

『地球案件は撤収なんでしょ?じゃあ後は何をすればいいんだよ?』

 

ここどーしてもハッキリさせたい。

この際分離してるとか、どーでもいい。←いいんかいっ

 

個の光を放ちただ居る、
ということが基本機能であるなら、
目的機能の方はどーなってんだ!
 
これから益々カオスな地球において牽引する役割もあれば、
これまでどうり、淡々とデータを集め伝達するという役割等々、多種多様にある中で


なんだろうこの、

江戸幕府倒壊後の、攘夷でも幕府側浪士でもない微妙な立ち位置?のような違和感。

 

 

 

「在り方」に終始するとは言え、ジツノトコロドウナッテンノか知らないとヤダ。

と、ごねてみた。

とうとう、

 

どうなんだよーこらーー!仕事嫌いとか戦いとか大嫌いだしとかウダウダゆってたけど、やっぱり仕事好きだよ仕事させろーー!

 

と心で絶叫するに至り、

 

だいぶたってようやく、ある事から答えがやってきた。

 

受け取った答えは、

 

私のラインは、メインにしていた地球案件からは外れ次の事やってるから、そういう意味でのココでのお仕事は特に無い。

あとは基本のキで、この人生を如何に首尾よく畳んでいくか。そこ大事。

 

というもの。

 

からの、上の別案件にリンクしていくかもしれないし、しないかも知れない。

そしてこの部分は、私がどうこうするところでは無いようだ。

 

納得、腑に落ち、心置きなくいろいろやってけそう。

 

 

 

 

 

 

 

 

もういっこ

 

 

あの存在から起こる

 

拡がりも

深さも

慈しみも

 

 

 

あの時に感じていた

 

叡智も

 

在る  と 無い

 

仕組みの有り様も

 

 

 

全て  「 あった 」こと。

 

 

解っていたはずなのに

 

囚われていたもの。

 

 

 

さて、流そうか。

 

 

 

 

 

 

綺麗な色のリュック

 

春くらいに、子供と遊びに行く時に便利だからと突発的に買った綺麗な赤のリュックを

普段から使ってみることにした。

 

本当に綺麗な色で、つい先日も駅で見知らぬおじーさんに

「綺麗な赤やねえ」と声を掛けられちゃうほど。

 

だから、背負ってるとちよっと気分もいい。

 

 

 

 

去年からずっと、どこかの土地に行きたくてアンテナ張ってるのだけど、

気持ちは急かすのに行き先が決まらない。

 

まるで今の私そのまま(笑)

 

でももうこれ以上留まるのは、飽きたしウンザリやし、

 

いくらそうゆう時でも、調整中とかでももうゴメンナサイ。

 

だから取り敢えず、季節も良くなってきたし、運動不足やし、

 

その赤いリュックで、買い物とか用事とか、歩いて行くことにした。

 

苦肉の策やー。

 

動けなくしてるのは私やけど、

 

動かないのはもう無理ーーー。

 

ということで、今日も気持ち良くテクテクおでんのスジ肉を買いに行きました。

 

もうすぐ祭りやからね。

 

明日は山の温泉でも行こうかなー。