異次元?ストーリーを書いてみる

今日はちょっとご紹介。 以前からやってみたいなーと閃いていたのですが、 どのようなカタチにするかで温めていました。 本日、そのカタチが降りてきたので募集いたします。 『あなたに纏わるストーリーを書きます』 というのをメールでやりまっす。 お届け…

自分の住むところは自分で選んでいい

果たして人は、住む場所を選べるのだ。 ここにいる自分だけでなく、 様々な時空間に存在する自分の断片を感じながら日々を送ることがほぼ通常であるという状態から、 「ここの自分しか感じられない」という状態になったとき、私は正直パニくった。 「え?こ…

ズレたらズレたなりからでもやっていって戻す、とか。

希少なありがたい読者の皆様、 個人的言語での個人的記録なんで、あまり真に受けないで、てきとーくらいで読んでください。 もうここでする事は無くなった、 という感覚しかやってこなくて途方に暮れるを通り越して、自分の命を持て余す日々。 当然意識は下…

もういっこ

あの存在から起こる 拡がりも 深さも 慈しみも あの時に感じていた 叡智も 在る と 無い も 仕組みの有り様も 全て 「 あった 」こと。 解っていたはずなのに 囚われていたもの。 さて、流そうか。

綺麗な色のリュック

春くらいに、子供と遊びに行く時に便利だからと突発的に買った綺麗な赤のリュックを 普段から使ってみることにした。 本当に綺麗な色で、つい先日も駅で見知らぬおじーさんに 「綺麗な赤やねえ」と声を掛けられちゃうほど。 だから、背負ってるとちよっと気…

また地球に来る?

ワンダラーの人って基本、 今世終えたら地球への転生はやめて本体とかどっかに還りたいんだと思うけど。 私も、 特に宇宙が懐かしいとか凄く帰りたいとかは無いけど (↑ここらへんあまり宇宙系っぽくない) ここへの転生は辞めときたい派です。 それは、ワタ…

駄々洩れ

ここのところ、自分のいろんなものが駄々洩れ。 どちらかというと、あまり人にはお見せしたくない部分が駄々洩れ。 そしてそれを取り繕う気がしない。という。 「本当の自分でしかいられない」なんて小奇麗なものでもない感じ。 いいのかこれで?と、問うこ…

火星の月

若かりし日、 南佳孝の「冒険王」というアルバムが好きでよく聴いてたんだけど、特にその中の「火星の月」って曲が好きだったん。 火星に遭難しちゃった人が最後のタバコを燻らせて、運河の朽ち果てた宇宙船見ながら眠るとかそんな内容なんだけど、 そんな情…

感性の自由度は自分が思うよりもっと。

感性の自由度低い目傾向のわたくしなので、本当にそれって大事だぜってつくづく思う。 この場合何と比べての自由度かというと、自分比。 でも、自分の感性がどれくらいでフルなのかなんてわかんないし、そもそも限界ないから、「今よりもっといける」ってこ…

思いもよらない引っ越し

数カ月前には思いもよらなかった場所に、 今わたしは居る。 それがいいのか悪いのか、 「居るんだからしょうがない」 とまるでどこかのおじサンの口癖のような心持ちなんだけど。 あーあそこに行きたいんだけどどうだろう? ちょっと難しそうだし私のルート…

魔法とか嫌いじゃないけど、その類はもうイラナイんじゃ?

相変わらず、 私のセカイは整備不良な線路を進むトロッコのように ガタゴトと軋んでいるけども、 日々の暮らしにおいては平穏でそこは本当に有難く、 ミエルミエナイの沢山のサポートを感じてる。ありがと~~♡ ************** そしてホント、…

人間やめたりやめなかったり、ローズマリー植えたり。

今日は届いたローズマリーの苗をさっさかと植えました。 玄関先にいい香りが~~♡ ************** 今年になってから、私の意志だけど、私の意志と関係なくこれまたさっさかと、 環境やお仕事や人間関係だとかが変化していってます。 変化して…

流れつく先は

以前、友人に 「ひとつの船には一人しか乗らないよ?それぞれに航海をし、時折伴走したり挨拶したり、だよ?」 と言われ、 「え?そりゃそうだよ。私、いつ同じ船に乗りたいとか言ったっけ?」 と心の中で反論したことがあったのだけど。 今にして思えば私、…

海でティンホイッスルを吹く

この春から、ティンホイッスルという楽器を習い始めた。 昔から魅かれていた篠笛に、いよいよ念願の!と申し込む寸前に 「あ、やっぱり縦笛にしよっかな」と思い立ち、 そのまま調べてたまたま見つけた「ティンホイッスル」のレッスンを 気が付けば速攻申し…

どっかの5次元×お馬さんに乗る

最近ムスコさんがHUNTER×HUNTERをまた見だしたんやけど、 これってどっかの5次元あたりっぽいな、っていつも思う。 人の能力の感じとか。 カラッと何気に残酷が隣り合わせなセカイ感とか。 そこはココも同じ? ************** 話…

三つ目の選択肢とか

今日も「落ち」が無い方向で呟きます ************** 子供の頃は、 朝の味噌汁に日本人で良かったと心底思い、 夕暮れの家々からのご飯の支度の匂いと音にハートがツーンとなり幸せを感じ、 風に流れる雲や揺れる花に心を寄せて、 遠い国の今…

次のゲーム開始の合図

今日は遠足カフェということで、4名の参加者の皆さんと、山へ薔薇を見に、海にシラス丼を食べに(美味しかったyo♡)&風に吹かれに行ってきました。 開花が例年より遅いらしくまだほとんど蕾でしたが、 今日の皆さんは蕾の方が好きという方も多くこれはこれ…

通過地点としてのココ

GWも終わりましたねー。 少し長いお休み的に普段と変わらない我が家でした。 大した人混みにさらされることもなく、居心地よく過ごすことができたかな。 そんな中、私の中身は変容中で、 というかそもそも常に変化してるから変容していない時はないのかな…

取り残された遺物

少し前に日帰り旅をしてきました。 中々に体力いったけど、皆でワイワイと楽しかったな。 行った先には、大きな石が置いてあり結界もはられてて、祀られている場所がありました。 でもね、なんだか、カタチだけとしても手を合わせる気になれなくて、しばらく…

越えてゆくこと

2年前に、ちょっとしたクライシスがやってきた。 自分たちが多次元な存在であるということを思い出した時に、 それまで子供の頃からずっと持っていた 「何かやらなきゃいけないことがある」 という感覚の意味も同時に思い出したのだけど、 それはもう終了し…

12年振りの再会のその意味は?

おへろーーー♬ 中々に力の抜ける爽やかな朝です。 先日は、すごーーーーーく久しぶりにイベントに出させていただきました。 初めましての方にも私のブースにお越しいただきありがたく、また、友人や地元のお客様も訪ねてくださり、心安らぐひと時となりまし…

重いものの行方

シフォンケーキを作りたいなーと思って本を買ったのが多分、8年くらい前。 そこから1年くらいして小さな型を買い、さあつくろー!となった時に、ひっくり返す術がない事に気づき頓挫。(どんな瓶も変わりになるものも見つからず) そうして時は流れ去年大…

また逢うかどうかわからないけど、また逢いたい気持ちのままで。

今回の旅での印象的な出逢いは、この銀杏の木。 宿の庭で、ひと際優しく輝いてた。 ここへ来る前に樹齢1000年以上のご神木のケヤキにもご挨拶したけども、 この日の私はこちらに響いたみたい。 自分の立派な重さを気にしながらも(笑)ブランコにも座ら…

日常に彩りカフェ

ここのところの出来事。 初めて楽器を習い始める。 篠笛の予定が、気が付けばアイリッシュ音楽のティンホイッスル。 せーの!って、 皆でひとつの曲を自由に楽しさの中で奏でれるようになりたい。 3回も園芸店に行った。 2月から始まった、myグリーンブー…

宇宙船設定

サロン活動を一旦停止した機会に、セッションルームとしていた部屋の模様替えをしたけども、 出来上がった部屋のラフさに物足りなさを感じつつも気づいたのは、 「ああ、ここはGの宇宙船のプライベート&執務室なんだな」 ということ。 因みにGとは、私の高…

混濁宇宙に射す光

今越えようとしているものは、混濁した宇宙のストーリーの 私自身の復活へと繋がっている。。。。 *************** お久なブログです。ちっす。 お友達の企画で神社に行ったり、 お仲間さんと市内デートしたりとわりと行動的な日々でした。 …

サメザメト啼く

今日から3月だね。 いつものように、玄関の寄植えを日中の日当たりのいいところに移動させていたら、シルバーの葉や茎の中に「ポッ」と紫の蕾をひとつ発見。 初めましての花だから、お目にかかるのが楽しみ。 ************** 仕事を辞めてか…

夢を見る。

学生の頃や20代初めあたりは、 「シルクロードに行くのが夢やねん」 みたいなことは言ってたと思うけど、概ねあまり「夢」を持ったりしたことがない。 ーーーここでの「夢」の定義を、「自分的には大それていると思われる願い」とします。 でも昨年くらい…

大人のユニバで楽しむ。

今日は年パス最終活用で、大人のユニバに行って来た。 昼間からのワインとカクテルは格別に美味。 今日は子供がいないから、目線が上がって(いつもは迷子にならないかキッズに注目だからね) 目にする景色があまりに違って、見えていなかったものが見えたり…

嵐の日に

本日の居住地は嵐らしく、ボチボチと風が出てきています。 そんな前日の昨日、 私はちょいとした嵐に巻き込まれていました。 元々、短期で衝動的、押せ押せの人間だったのですが、 その事で痛い目にも合い、 それなりに年を重ねて行く中での経験と、スピった…