また逢うかどうかわからないけど、また逢いたい気持ちのままで。

f:id:glenndeen:20170331081333j:imagef:id:glenndeen:20170331081351j:imagef:id:glenndeen:20170331081413j:image

 

今回の旅での印象的な出逢いは、この銀杏の木。

宿の庭で、ひと際優しく輝いてた。

 

ここへ来る前に樹齢1000年以上のご神木のケヤキにもご挨拶したけども、

この日の私はこちらに響いたみたい。

 

自分の立派な重さを気にしながらも(笑)ブランコにも座らせてもらった。

再び来るかどうかわからないけど、「また逢いたいな」の気持ちでお別れ。

 

**************

 

帰りの高速で、

運転はお友達任せなのでボーーーってしていたら、すごい胸騒ぎ。

あまり見たくないビジョンもチラホラ。

何かの災害なのだろうか、と私にとっては珍しいパターン。

 

でも、既にこの時点でこれは違うタイムラインのようにも感じる。

 

 

**************

 

次元の隔たりは、あるところでは大きく厚く。

ところによればそれは移ろいやすく、薄いベールの向こう。

それは全体からも、其々からも。それが際立つこの頃。

 

 

chichian-333.jimdo.com

にほんブログ村 哲学・思想ブログ アセンションへ
にほんブログ村