いずれこの地球から完全撤収しようと思うんだが・・・

多次元に散歩中の日常をラフスケッチで切り取り、貼っつけるブログ

重いものの行方

 

シフォンケーキを作りたいなーと思って本を買ったのが多分、8年くらい前。

 

そこから1年くらいして小さな型を買い、さあつくろー!となった時に、ひっくり返す術がない事に気づき頓挫。(どんな瓶も変わりになるものも見つからず)

 

そうして時は流れ去年大きい型を買って、ようやく今日、今から焼こうと思う。

このご時世、時間かけ過ぎです。

どうぞ、今度こそ叶いますように。

 

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「この重いものを持ったまま上がれないだろうか」

※因みに「この重いもの」とは結構デカイ代物な感じだったな。小さめの星雲くらい?

 

まだハイヤーと繋がったばかりで、アセンションとかあまりわからなかった頃に内から出てきた言葉。

 

今にして思えば、5次元あたりのAくんの呟きだろうか。

 

けれど、内側の層は、引いて見ればひとつの大きなバケツみたいなもんで、ひとつの彼の呟きは幾重にも重なり響いている。

 

つまりは、GくんやDくんも込み込みでのワタシ全体の呟きでもある。

 

※私の別次元体を、AくんやDくんと名付けて認識してます

 

 

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ここのところ(3年くらい?)自分の上の層の感覚と下の層の感覚を、

 

どうすれば両方知覚したまま繋げられるのか、反映できるのかを考え、試行錯誤し続けていた。

 

 

そう、まるっと含んだ上で、あえて分断したところからの接続をしたかったのよ。

変人だから。

 

そしてこの暇つぶしみたいな研究は、先の言葉にも関係あるのかも知れない、なんてふと思ったりもした。

 

 

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その研究も、今となっては頓挫したのか継続しているのか成果が出てるのかも気にしなくなってたけど、

 

そういえばつい最近、私自身に変化があった。

 

どうも肚具合がいい。

 

 

ハートの奥まで行く事は抵抗ないのに、丹田周辺はどちらかといえば糠に釘。

 

豆腐の角のように手応えを掴みにくかったのに、今は自然に、しっかりと杭打ちされつつあるような。

そんな感覚がある。

 

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呟きの重いものがどうなったかはまだ伝わっていないけど、

どうにかなったのかな?

 

私の「重い」ものは、(私が、ではなくハイヤーが)思う手順で処理されていってるみたいだけども。

  

 

目には見えなくても、私の船は常に意図した方向へと流れ進んで行きやがて、思いもよらぬところで思わぬものを拾う。

 

この場面は、未だ何度遭遇しても「へーーーー」と毎回新鮮だ。

いったい何パターンあるんやろう(笑)

 

  

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