感性の自由度は自分が思うよりもっと。

 

感性の自由度低い目傾向のわたくしなので、本当にそれって大事だぜってつくづく思う。

 

この場合何と比べての自由度かというと、自分比。

 

でも、自分の感性がどれくらいでフルなのかなんてわかんないし、そもそも限界ないから、「今よりもっといける」ってことでいいと思う。

 

その感性の解放のキーは、自分の心の仕組みにある。

 

自由度の上がった感性は、ピッタリフィットな翼のようで、どんなアクロバット飛行も思うままだし、どこまでも飛んで行ける。

 

それでこの翼の操り方ってひとりひとり違うし、自分の飛び方を「わかる」毎に、全てがグレードアップされていく。

 

「リーディング」や「チャネリング」と言われてる受信形態も、如何に自分の器官を自分仕様で使いこなせるかで精度が違う。

 

他の人のやり方を参考にしても、最終的には自分の器官の癖や特徴、特性をどこまで掴んでいるかが重要になる。

 

そして「コレマデ」の自分にも捉われちゃいけない。

 

今自分が体感、体験しているものはコレマデのどのデータにも無いことなのかもしれないし、感受点は常に刷新されていくものだから。

精査の為の慎重さは、自分全体への疑念になってしまってはいけない。

 

と、私と同じように低め設定の方の参考になれば。

 

 

 

chichian-333.jimdo.com 

にほんブログ村 哲学・思想ブログ アセンションへ
にほんブログ村