ズレたらズレたなりからでもやっていって戻す、とか。

希少なありがたい読者の皆様、

 個人的言語での個人的記録なんで、あまり真に受けないで、てきとーくらいで読んでください。

 

 

もうここでする事は無くなった、

という感覚しかやってこなくて途方に暮れるを通り越して、自分の命を持て余す日々。

 

当然意識は下がっているから、精密なキャッチはできないし、リカバリーもできない、てかしない。

 

そんな中でも、ナントカカントか、プロや友人の手を借りて、内面のお片づけを地道にやっていく。

というのは続ける。

けどそれはそれとして、やっぱり悶々とする。

 

『地球案件は撤収なんでしょ?じゃあ後は何をすればいいんだよ?』

 

ここどーしてもハッキリさせたい。

この際分離してるとか、どーでもいい。←いいんかいっ

 

個の光を放ちただ居る、
ということが基本機能であるなら、
目的機能の方はどーなってんだ!
 
これから益々カオスな地球において牽引する役割もあれば、
これまでどうり、淡々とデータを集め伝達するという役割等々、多種多様にある中で


なんだろうこの、

江戸幕府倒壊後の、攘夷でも幕府側浪士でもない微妙な立ち位置?のような違和感。

 

 

 

「在り方」に終始するとは言え、ジツノトコロドウナッテンノか知らないとヤダ。

と、ごねてみた。

とうとう、

 

どうなんだよーこらーー!仕事嫌いとか戦いとか大嫌いだしとかウダウダゆってたけど、やっぱり仕事好きだよ仕事させろーー!

 

と心で絶叫するに至り、

 

だいぶたってようやく、ある事から答えがやってきた。

 

受け取った答えは、

 

私のラインは、メインにしていた地球案件からは外れ次の事やってるから、そういう意味でのココでのお仕事は特に無い。

あとは基本のキで、この人生を如何に首尾よく畳んでいくか。そこ大事。

 

というもの。

 

からの、上の別案件にリンクしていくかもしれないし、しないかも知れない。

そしてこの部分は、私がどうこうするところでは無いようだ。

 

納得、腑に落ち、心置きなくいろいろやってけそう。